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| VOL.1 福祉住環境コーディネーター3級検定(1999/7/21) | |
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●取得者名 ●資格の種類 ●受験日 ●願書提出期間 ●合格発表日 ●受験対策・参考書 ●会社のバックアップ ●感想・アドバイス 正式な2級検定試験の実施予定は、平成12年7月2日ということです。公式のセミナーについては受講者が殺到するようなので、東京商工会議所のホームページをお早めにチェックして下さい。 |
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| VOL.2 測量士補(1999/8/10) | |
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●取得者名 ●資格の種類 ●受験日 ●願書提出期間 ●受験対策・参考書 ●会社のバックアップ ●感想・アドバイス 今あらためて、今年度の問題を振り返ってみると、明らかに昨年までとは出題傾向が違っているという事が言えると思います。 特徴1として、公共測量作業規定に関する文章問題が多かったという事です。特徴2としては、今までに無かった様な新しいタイプの問題があった事です。これは、今の時代は何を重要としているのかを考え、対策を練る必要があると思います。過去問だけではなく、広く応用の知識を学んでおいた事、そして去年の12月から同時スタートで勉強してきて、いつも私より勉強のペースが早かった村岡主任が良き目標であった事、そして周りにたくさんの良きライバルがいた事が今回合格できたポイントになったのではないかと思います。 |
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| VOL.3 測量士補(1999/8/14) | |
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●取得者名 ●資格の種類 ●感想・アドバイス 勉強方法として、日本測量協会の通信添削を受講することを選択しました。通信教育の受講は初めての経験でしたので、不安だらけでしたが、仲間がいたこと、受験するからには、絶対に一回で合格したいとの思いで、怠け心に勝つことができました。過去問中心の勉強方法に反省点は多々ありますが、合格するには?と問われれば、何回も同じことを繰り返すことしかないと思います。今後資格者としての自覚を持って業務に携わっていけるように、向上心を失わずに邁進したいと思います。 |
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| VOL.4 測量士補(1999/8/17) | |
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●取得者名 ●資格の種類 ●感想・アドバイス 測量設計会社で仕事をするには、測量士補の資格は不可欠である事で、日建学院へ通学することになり勉強することになりました。当初はなかなかその気になれず苦労しましたが、日にちが経つにつれ、物事を苦労してやっと頭の片隅にとどめておくことが出来た時の嬉しさ(チョット大袈裟かもしれません)が分かる様になり、どうにか自分の計画どおり進められるようになりました。 今回、いままで経験をしたことがなかったような計画的に時間をかけ勉強をしたことで得たことは、どのようなことをどのように勉強するかも大切ですが、その前に『自分に勝つ』事ではないかと思われました。これは勉強することよりも難しいことではありますが。 |
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| VOL.5 測量士補(1999/8/23) | |
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●取得者名 ●資格の種類 ●感想・アドバイス 私の自己採点の結果は合格ラインギリギリの所、とても胸を張って合格だと言うことは出来ない状況、「来年もまたかぁ」と意気沈着気味で7月の合格発表を待っておりました。 |
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| VOL.6 測量士(1999/8/24) | |
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●取得者名 ●資格の種類 ●受験日 ●願書提出期間 ●受験対策・参考書 ●会社のバックアップ ●感想・アドバイス |
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| VOL.7 二級建築士(2000/03/16) | |
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2級建築士試験合格!−営業部 営業課 倉知 慶三 やっと、やっと合格! 2級建築士試験というのは一次試験7月中旬、二次試験9月中旬で構成されており、一次試験が学科、内容は、計画、構造、施工、法規の四科目。二次試験は、設計条件に合った設計製図を時間内に完成させる。といった内容。 もちろん資格試験というのは知識、そしてそれをこなす技量が備わった人が試験を受けてその業務に対する専門家だと証明するものですが、実際の業務は幅広い内容の一部を突き詰めた形で行なわれており、試験にでるような広範囲の業務を熟知し、かつその業務すべてをこなすという事はあまりないのが現状です。ですが、今回の試験に向けて毎日学習する中で、「ただ取ればいいもんじゃないんだよなー」と考える様になりました。 ずいぶん試験の合格発表の内容からはかけ離れましたが、とにかく合格して良かった。正直「きつい、わからない、ねむい」という日々が毎日続いたので、今は結構リラックスしています。それと充実感はかなりあります。2年越しですが、自分が頑張った事に結果がついてきたのは良い気分ですね。今回の私の記事を読んで2級建築士試験を重苦しく考える方もいるかもしれませんが、人によっては余裕で合格した方もいるでしょうし、私のように苦しんだ方もいるはずです。そんな苦しんでいるひとの為にというわけではありませんが、私のこの「合格体験記」が何かの参考になれば幸いです。みんな大変ですよね。頑張れば結果はついてくるはずです! |
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| VOL.8 RCCM資格試験(下水道部門)(2000/03/31) | |
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●取得者名 ●資格の種類 ●受験日 ●受験申込書請求の手続き ●受験申込書の受付期間 ●合格発表日 ●参考書 ●会社のバックアップ ●受験対策 ▽受験受付から試験までの日程は以下のとおりである ▽自分の日程は以下のとおりである ・7月上旬 講習会の申込みと願書の取り寄せ ・8月上旬 受験申込書の作成 ・9月上旬 講習会受講(仙台) ・ 9月下旬 経験論文の作成開始 ・10月下旬 予想論文作成開始 ・11月上旬 論文の暗記 ・11月14日 受験(仙台) ● 感想 経験論文では、「経験した業務を3つ挙げ、目的、内容、役割を記述する」に対しては、受験申し込みのときに苦労して書いたことが、役にたった。 また、自分にとって論文を書くことが一番苦手としているので、論文の書き方から勉強し、社長に指摘されながら何度か添削してもらい自分なりに修正して自分のものにして完成させたことが良かったのではないかと思う。 問題3については、予想したことがなかったので「公共事業における建設コスト縮減のための対策」を選んで、暗記してきた成果品の品質確保の内容を多少修正しながら書き込んでいった。しかし、結果として原稿用紙の60%位しか埋めることができなかったが、テキストの読破したことも良い結果につながったと思う。 でも、試験が終了したときは正直いって自信がなく、また来年がんばって勉強し、挑戦しようと思っていた...。 |
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