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▼何でもNEWS!ヒストリー |
社内コミュニケーションツールについて |
1999/02/10 |
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当社の社内LANの整備にあたり、社員全員にメール環境を整備することと、もう一つも社内のコミュニケーション向上を考え、グループウェアを導入しております。 グループウェアと一口に言っても、現状かなりの種類があり、サーバーの環境やクライアントマシンの機種により、また、その利用方法によっても、その選択できるソフトが違ってきます。 当社では、WINとマッキントッシュが混在する環境にあり、また、サーバーOSとして、UINXを採用することを前提に、また、社員の利用率を総合的に判断し、サイボウズ社のサイボウズ Office 2 (UNIX 版)を、ネットワーク整備時から採用しております。 コンピュータに不慣れな方でも利用できるマウス中心の簡単な操作性や、管理者教育を不要にした Web ブラウザからの設定機能などを持ち、かつ低価格であることが採用理由でした。 現在、社員全員の行動予定や社内掲示物は、すべて、この社内グループウェア上で管理されており、まさに社内のコミュニケーションツールとして、大変重宝しております。 この度、サイボウズ社のホームページの導入実績企業として、当社も紹介されましたので、この何でもニュースでもご紹介させていただきます。 なお、このソフトの詳細については、サイボウズ社のホームページで、ご確認ください。 |