SAKUHIN-Gallery


市道旧県庁北通線

文化・歴史ゾーンにおける
市民が愛着を感じる空間の創造
〜ふれあいパークロード〜


山形県が誇る県都の文化的なシンボルである文翔館(旧県庁・県会議事堂は国の重要文化財)です。


生活水路跡の八ヶ郷堰をモチーフとした水路です。


生活水路跡の八ヶ郷堰

 現在は、ふれあいパークロードの愛称で、文翔館・県政史緑地と併せ、訪れる方々がうるおいとやすらぎを実感できる空間となっています。